書くこと、賭けること

どうもはじめまして。スロ小説家のブログです。

すべての書かれたもののうちで私が愛するのは、自分の血で書かれたものだけだ。
血で書け。そうすればきみは、血が精神であることを経験するだろう。

フリードリヒ・ニーチェ 永井均訳
「ツァラトゥストラはこう語った」
読むことと書くこと、より

スロット打ちの思想

スロット打ちの夏休み


世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのか、と問うてはならない。ひたすら歩め。

フリードリヒ・ニーチェ

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このままいけば、パチ屋というギャンブラーの聖地で勝ち越すことが確定するわけだが

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スロッターは勝つために、どこまでズルが許されるのか

そうなのだ。わが兄弟たちよ。創造の遊びのためには、聖なる肯定が必要なのだ。精神はここで自分自身の意志を意志するようになる。世界を喪失していた者が自分の世界を獲得するのだ。

フリードリヒ・ニーチェ
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スロット打ちの思想

1章 ギャンブルに勝つには

2-1 悪い場所で、良い行いは可能か
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ギャンブラーのつく嘘は罪なのか

それを心に抱いているだけで不名誉と見なされるような見解を、やっとのことで口に出して言うとき、それは自立への新たな一歩である。

フリードリヒ・ニーチェ

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スロット打ちの思想

1章 ギャンブルに勝つには

2-2 悪い場所で、良い行いは可能か

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生きることは殺すこと?


お互いが理解しあうためには、同一の言葉を使うだけではまだ十分ではない。同じ種類の内的体験に対して同一の言葉を使うのでもなければならない。結局は各人が共通の体験を持たねばならない。

フリードリヒ・ニーチェ

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スロット打ちの思想

1章 ギャンブルに勝つには

2-3 悪い場所で、良い行いは可能か
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作者 寿
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ふと思う。スロ歴ってどれくらいなんだろう? 今年で20年? そんな経つ? ピーいれたいね。スロットばっか打ってるわけじゃなくて、普段は小説書いてんすよ。ちっとも売れないけどね。つうか売ってないしね。けどこのブログだと読めんすよ。フォウ!

ブログポリシー「my rights sometimes samurai!」
当ブログは、寿という人でなしが小説を書くなかで、
また、スロットを打つなかで、
はみ出たものを一所懸命につづったものです。
基本的に毎日更新してはいますが、
毎朝グビグビ飲めるというほどあっさりした、
また、健康的な文章ではありません。
油ギトギトのラーメンというほどではないと思いますが、
胸焼け、食あたりを起こす可能性がある由、ご留意くださいますよう。

また、コメントは大歓迎です。
引用ももちろん大歓迎ですが、引用元の記事を明記していただけると幸いです。
それでは今日もはりきって行きましょう! どこへ? パチンコ屋へ。
1日1回のポチを。
血がたぎります。

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