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スロットの楽しさの大部分は、勝った負けたの楽しさではないだろうか。ということは、スロットを打つ人は、負けず嫌いである、という類推ができるかもしれない。

期待値がなくても、勝ったら嬉しいし、期待値があっても、負けたら悲しい。これが一応、スロット打ちの感情の初期スペックということになる。ただ、これでは遅かれ早かれ、資金がぶっ飛んでしまう。勝った/負けたの楽しさを、期待値があった/なかったに置換する。果たしてそんなことは可能なのだろうか?

夕方のパチ屋に行くと、通常ゲーム2900回転で9回のSRを引いている聖闘士星矢海皇覚醒スペシャルが空いている。天井到達はなし。打たない理由が見当たらないので、着席。

187~
257小宇宙(コスモ)ビジョンにサメ出現。
開始数分で設定4以上が確定するも、536ゲームを抜ける。
設定6はないのだろうな、と思いつつも、追って、追って、追って、負債を負って帰宅する。
-19k

推定設定は4。いやー楽しかったーとはならないけど、よく頑張った。

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