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バジ絆のBC4スルーを見つけて打とうかな、と思っていると、北斗強敵に1170という台を発見。期待値的にも獲得経験値的にも高そうなこっちにしよう。

「北斗の拳~強敵~」

1273 初めての中段チェリー
ハート様と戦闘! 負け。
シュウと戦闘! 負け。
1468中段チェリー
1476強スイカ スルー
天井寸前に中段チェリー
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もうちょっと前か後に引いて欲しかったな。
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そのまま天井到達 投資10k(めっちゃ回った)初ATゲット!

弱スイカから発展VSシン→敗北
中段チェリーから発展VSサウザー→敗北
はい。単発。シャメポイントを逸し、画像なしw 130枚くらい? 念のため高確を確認してやめ  -7.5k

この台のキャッチフレーズは、「王道、揺るがず。」
では、その王はどうやって生まれたか?
初代北斗のシンプル極まりないゲーム性が受け入れられたのは意外性だったと思うんよね。中段チェリーからBB(バトルボーナス)につながる1/4という数字、最低継続率66%という数字に右往左往する打ち手の感情=ゲーム性が新しかった。が、その要素はほとんどすべてのメーカーに取り入れられ、消費し尽くされてしまった。個人的にはその要素の発展形であり最高傑作がバジ絆だと思うんだけど、今日はその話はいいや。
言うまでもなく、今のホールで王権を貸与されているのはジャグラーである。すべての地域というわけではないが、ハナハナもそう。といって、北斗がそのスペースを奪えるか? うーん。

一番の疑問。前々作「世紀末救世主伝説」もそうだったのだけど、ケンシロウは一体どこを目指して走ってんの? 誰のために、何のために?

冠省 サミー様

マンクラ以来のユーザーです。エポックメイキングな台が量産できるはずがないというのは重々承知でそれでも期待してしまうのです。応援しております。

早々 書くこと、賭けること 寿

打とうと思っていたバジ絆は7回目のBCでBTにつながっていた。よさげなBC履歴だったのに、テーブルが微妙だったのかな。

バジ絆BT後280+99~
モード悪そ。374巻物解除「お見事」白
……満月やめ -2k

バイオ6 639+40
ほどなく研究室へ 前作のウロボロス的な状態になって、リプがチェリーに変換。
788cz
その状態が200ゲーム続くも、大したことは起きず。
903cz915(宵955)解除
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単ッ。-6.5k
パチパチパチパチ。おめでとうございます。2015年度「書くこと、賭けること」ゴールデンラズベリー賞のART部門にノミネートが決定しましたよ!
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ビンゴネオ111まで後少し台
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フリーくんの熱い指揮者ぶりを見せつけるも、スルー -1k

負けて負けて今心が何にも信じられないまま。 
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スロ小説書いてます。   

よし。気分転換は済んだ。