書くこと、賭けること

どうもはじめまして。スロ小説家のブログです。

すべての書かれたもののうちで私が愛するのは、自分の血で書かれたものだけだ。
血で書け。そうすればきみは、血が精神であることを経験するだろう。

フリードリヒ・ニーチェ 永井均訳
「ツァラトゥストラはこう語った」
読むことと書くこと、より

弦之介の幼少期にて開眼!【無想一閃】5ゲーム連続リプに耐え、開眼!【真・瞳術チャンス】

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昨日のバジ絆であったこんなまずい話、というのもそうだけど、パチスロであったこんなうまい話、というのもただの例外。文章化した後、さっさと忘れるのが吉。

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ぼくの50kをモードCに捧ぐ

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バジ絆の単純なところとしては、モードCだけを打っていれば負けにくい(≠勝てる)ということ。複雑なところとしては、それを完璧に把握することはできないこと。そして仮に、モードCだけ打ったとしても、こっぴどくやられる可能性はあるということ。

波というものがある。寄せては返す波である。押したら引く。勝つ。負ける。それでも、長い目で見たらプラス域で推移する。それでいいじゃない、とも思うのだけど、あまりにも例外的なことは、運命と受け入れ、文章化することで、散っていった紙幣を鎮魂したい。

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チャンス目契機のPBC、継続率の優遇はあるか?

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チャンス目からのPBC確率。ざっと130万分の1。

1日に2000回レバーを叩いたとしても、1年で73万回転。2年に1度しか引けないフラグなのよね。ひとりの打ち手が三年と少しで4回も引くとは。下振れは下振れでしんどいけど、上振れは上振れで怖くなる。いわゆるチキン。小心者。まったく嫌になってしまうけれど、デフォルトは交換不可能なのでしょうがない。

ともあれ、人生4度目のフリーズチャンス目を賜った折、チャンス目PBCに顕著な特徴が現れたのでご報告を。
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作者 寿
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ふと思う。スロ歴ってどれくらいなんだろう? 今年で19年? そんな経つ? ピーいれたいね。スロットばっか打ってるわけじゃなくて、普段は小説書いてんすよ。ちっとも売れないけどね。つうか売ってないしね。けどこのブログだと読めんすよ。フォウ!

ブログポリシー「my rights sometimes samurai!」
当ブログは、寿という人でなしが小説を書くなかで、
また、スロットを打つなかで、
はみ出たものを一所懸命につづったものです。
基本的に毎日更新してはいますが、
毎朝グビグビ飲めるというほどあっさりした、
また、健康的な文章ではありません。
油ギトギトのラーメンというほどではないと思いますが、
胸焼け、食あたりを起こす可能性がある由、ご留意くださいますよう。

また、コメントは大歓迎です。
引用ももちろん大歓迎ですが、引用元の記事を明記していただけると幸いです。
それでは今日もはりきって行きましょう! どこへ? パチンコ屋へ。
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